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本田圭祐選手がキエーボ戦でも得点し、今季4点目 [スポーツ]

昨シーズンの低調ぶりが嘘のように今シーズン開幕から活躍している本田圭祐選手がキエーボ・ベローナ戦でも得点し早くも4点目を記録しました。

今回はFKでの得点で味方選手とのボールの取り合いを制し、納得させるような見事な得点でした。



昨シーズンの低調ぶりから一転して得点をし始めましたからサッカーファンとしては嬉しい毎週末嬉しいニュースが届いているように感じます。

ただ、一時期絶好調だった時期に比べるとまだボールが足についていないのでこれからはもっと活躍できると思います。

この次の試合もすでに行われていてベローナ戦では2得点を決めて今シーズン6点目で得点王争い1位タイになりました。
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昨シーズンは明らかに体が重かったので、アジアカップには召集せずにクラブに集中させてあげればいいのになと感じています。

アジアカップは重要ですけど、明らかに何らかの病気を抱えていたのですから今はサッカー協会も体調を考えてあげないといけないでしょう。

話を戻すと、今シーズンは開幕前から上手くいくと思っていました。

何と言ってもバロテッリが抜けましたからね。

すごい選手なのにチームのために動かないので結果が安定しないので、チームの再建には向いていませんでした。

移籍ばかり繰り返すのも偶然じゃないと思います。

逆にフェルナンド・トーレスが入ったのでコンビネーションで崩す場面もきっと増えて常勝チームに戻るんじゃないかなと思います。

このまま得点王は無理でも今回のフリーキックような得点もそうですし、毎週末活躍してほしいなと思います。




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阪神日本シリーズ出場決定!読売ジャイアンツV阪神タイガーズ CSファイナル第4戦※ダイジェスト動画あり [スポーツ]

CSファイナルに勝ち上がった阪神タイガースが4連勝で巨人を下し9年ぶり日本シリーズ出場決定。

巨人に1勝も許さず4勝目は3本のホームランも飛び出す快勝だった。



今までクライマックスシリーズを1勝8敗と苦手にしていた阪神でしたが、今年は一味違いました。

CS1stステージで計1点しか取れなかった貧打がウソのように思える試合でした。

この試合まで3連勝して、第4戦も2回までに2本のホームランであっという間に6点差でほぼ試合は決したようなもの。

初回のマートンの一発だけでなく、シーズン後半から好調の福留が完璧に捉えてよく伸びた一発は美しいものでした。

怪我で思うような結果が残せていなかった西岡にも一発が出たのも、好調阪神を象徴している気がします。

とはいえ、じわじわと点差を縮めてくる巨人はさすがリーグ制覇したチームだと敵ながらあっぱれです。

9回に今の阪神投手陣の守護神オ・スンファンから2者連続でホームランを打つことができるのは巨人だからこそでしょう。

しかし、阪神には強力な味方、阪神応援団がいます。
東京ドームとアウェイであるものの阪神応援団の声は動画越しに十分伝わってきました。

最終回の六甲おろしの大合唱までチームとファンが一体となってつかんだ日本シリーズへの切符、とてもうれしいです。

個人的には、新井貴浩選手は日本シリーズ初出場ということでやっと広島からのFA会見での優勝したいという言葉に一歩近づけてよかったなと思います。
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【ブラジルW杯】日本1-4コロンビア 選手、悔しさを露わに [スポーツ]

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ブラジルW杯日本コロンビアが6月25日午前5時に行われました。

結果は、日本1-4コロンビア となり、日本は1次リーグ敗退が決まりました。

4万人を超えるコロンビアのサポーターがいるスタジアムで日本代表は悔しさを露わにしていました。

長友佑都選手は、その場に座り込み、
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画像元:http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/gallery/detail?a=20140625-00010006-yworldcup-socc.view-000

本田圭佑選手は、手を頭に当て立ちつくしていました。
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画像元:http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140625-00000004-spnavip-socc.view-000

このコロンビア戦は、日本としては、1次リーグ最後の試合で

勝つことが次に進むための絶対条件でした。

勝っても、コートジボワールが勝てば、そのまま敗退となり、

コートジボワールが負けたとしても、得失点差でギリシャと競うことになっていました。

しかし、そういったことは考えることもなく、あっさり負けてしまいました。


最初、前半17分にPKでコロンビアが先制し、0-1。

前半終了間際、に本田選手のクロスを岡崎選手がヘッドでゴールし、1-1。

コロンビアは1次リーグ突破を決めていたので、司令塔のロドリゲスを温存していましたが、

後半になって投入。

後半10分で勝ち越しを許し、1-2。

日本は点を取りにいかざるを得なくなるが、

カウンターを受け、その後2失点され、1-4。

実は日本のシュートは、コロンビアより13本多いです。(日本は23本)

世界の強さを見せつけられた形となりました。


試合後、選手のインタビューも行われ、

本田選手は、
「無念」「すべてを受け入れるしかない」「悔しい」「これが現実」
「散々な結果」「未熟」「今後どうするか少し考えたい」「敗者は何を言っても意味がない」
「口だけで終わって申し訳ない」

と悔しさを冷静に述べていました。

次は4年後ですが、また明日からがんばっていただきたいですね。

【参考動画】【W杯】本田圭佑 コロンビア戦後のインタビュー




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【ワールドカップ2014】日本vsコートジボワール戦 結果 [スポーツ]

ワールドカップ2014日本の初戦が日本時間6月15日午前9時に行われました。

結果は、

日本1-2コートジボワール

と、なんとも悔しい結果となりました。

前半16分本田選手

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長友選手からパスを受けてワントラップから、

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難しい体勢で左足を振りきり、力強いシュートがゴールネットを揺らしました。

日本の見事な初先制ゴールでした。

俺がやったんだ!

と言うように本田選手は人差し指で自分を仕切りに指していました。

選手、サポーターみんなが歓喜に包まれました。

渋谷のワールドカップパブリックビューイングでも、

この本田選手のゴールに沸いていました。

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本田選手の「勝ちに行く。すべては結果を見てほしい」と自信に満ち溢れた言葉通りの展開で

勢いは日本と思えました。

しかし、後半では、パスミスなども目立ち動きが良くないプレイもちらほら見られました。

後半、1点入れられて、同点になり、その後5分ほどでもう1点入れられ、

逆転されてしまいました。

そしてそのまま試合終了。

前半のゴール後の笑顔から一転、厳しい表情を見せ、本田選手も悔しさを隠せないようでした。

ワールドカップ1次リーグC組の日本対コートジボワール戦は、

先制しただけに日本にとって、なんとも惜しい結果でした。

黒星は一つついてしまいましたが、

次のギリシャ戦では、白星を掴みとりたいですね。


ちなみに、渋谷では、負け試合だったにも関わらず、

日本コール」「スクランブル交差点でハイタッチ

など、次の試合への希望が見られました。

無題.jpg

警官からは、

サポーターの皆さん、落ち着いてください

と注意される始末だったようですね。

そんな元気なサポーターの方々ですが、

ギリシャ戦は日本時間6月20日(金)朝7時からなので、

ちゃんと観れる人は少ないでしょう。。

サラリーマンの方は、もしかしたら、職場でハイタッチが見られるかもしれませんね。





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